パワーストーン・アクセサリーの作用
■パワーストーン・アクセサリーの作用
【アクセサリーの作用とは】
パワーストーンをアクセサリーに加工したものは、その種類や身に付ける位置により発揮される癒し効果に違いがあります。
天然石のような自然産物は体全体に作用し見えない波動によって自然治癒力を高めたり、ツボやチャクラを刺激することで滞るエネルギーや気の流れを改善し、癒し効果を発揮してくれるでしょう。
【リング・指輪の活用法】

また各指ともチャクラに対応しており、その時によって使い分けると良いでしょう。
●親指
奉仕を行い徳を高める仁徳の指といわれ、他人に影響を及ぼしたい時や信念を貫きたい時にリング・指輪をはめるといいでしょう。また右手はリーダシップを発揮させたり、左手は信念を貫き目標を達成したい場合におすすめです。
第6チャクラ(額)、第7チャクラ(頭頂)に対応
●人指し指
正しいものを判断する正義の指です。積極的になりたいときや判断力を高めたいときにリング・指輪をはめると良いでしょう。右手は集中力や意志力が高まり仕事・勉強がはかどる作用があり、左手は迷いが消え去り積極的になれるのでリーダシップを発揮する作用があるといいます。
第5チャクラ(喉)に対応
●中指
自分をわきまえる礼節の指です。自分のペースで落ち着いて行動したいときやネガティブな影響から身を守りたいときにリング・指輪を活用しましょう。
右手は災難やイヤな事柄から守ってほしい場合に、左手はポジィブな思考を高め積極的に行動させる効果が期待できます。
第4チャクラ(ハート)に対応
●薬指
つかんだもの生かす知恵の指です。他人との関係を改善したり、愛情を高めたいときに良い指で右手は心おだやかになれ安定した気持ちになれます。左手は恋人との絆を深め、愛情を高めるのに最適です。
第1チャクラ(尾骨)、第2チャクラ(仙骨)に対応
●小指
人間関係によりものごとを実現させる信頼の指です。出会いがほしいときや幸運を呼び込みたいときにリング・指輪をはめるとよく、右手は自分の魅力をアピールし社交的になりたい場合に、左手は出会いを求めたり恋人との関係を大事にしするときにいいでしょう。
第3チャクラ(みぞおち・胃)に対応
サイト内関連記事
- 7つのチャクラ
- ■チャクラとは 人体には脊椎に沿うように主要なチャクラが7つあり、インドのヨガ理......
- ネックレス・ペンダントの活用法
- ■ネックレス・ペンダントの活用法 パワーストーンのネックレスやペンダントは身に......
- その他のアクセサリーの活用法
- ■ブレスレット・イヤリング・ピアスの活用法 【ブレスレット】 ブレスレットは両......
